基本方針
Posted on 03/02/2009 01:01 pm by admin【専務理事】
専務理事 岡本 篤
基本方針
専務理事という大役を仰せつかり、感謝の気持ちと役職の重要さに身の引き締まる思いです。
本年度私は、専務理事として理事長の補佐は勿論のこと、理事長の考えを実現させるため、各室・委員会の現状を把握しLOM活動が円滑に進むよう努力してまいります。対外的な部分では、私自身他LOMとの情報交換を密にとり、メンバーの皆様に多くの事業を紹介し、興味を持って参加していただけるような機会を作っていきたいと考えております。又、出向されるメンバーの皆様におかれましては、出向先で得たものをLOMにて活かしていただけるよう活動報告の場を設けるように働きかけをしていきます。
【副理事長】
副理事長 岩井 浩輝
基本方針
大変大きな役割を拝命いたしまして大きな使命感と責任感を痛感しております。
社団法人の大きな分岐点が来ていることを日々感じつつ、自分自身がどのような動きをとればいいのかわからず、「公益法人法への移行」を本当におこなうべきであるのかを考えております。ここ数年は、例会において勉強等を行ってきたがそろそろ(社)四條畷青年会議所の向かうべく方向性が必要ではないかと感じております。その部分こそが未来へつながるスタートになるように努力いたします。。
今年は北河内地域への実行委員長の輩出、(社)大阪青年会議所による世界大会への副主管など対外的に多くのことが望まれる年になります。理事長の補佐はもちろんのこと世界大会への連携を取り、(社)四條畷青年会議所の位置づけを確実なものにし、成功への手助になるよう努力したいと思います。
高辻副理事長と甲村副理事長と共に信頼から生まれる調和を目指し、未来へ向けて何をしなければならないのかを再度考え今年からの事業の検証、今後へのアプローチへいろいろな知恵や行動をもって目指していきたいです。
【副理事長】
副理事長 高辻 耕司
基本方針
卒業まで、残り2年となりました。その中で3度目の副理事長を仰せつかり身が引き締まる思いです。本年度は室長制という事で、室運営に関しては室長のカラーを引き出し、私自身は委員の気持ちで会議に臨みたいと思います。また、理事長を岩井副理事長と甲村副理事長と共に支え、円滑にJC運動が出来るよう頑張ってまいりたいと考えます。
本年度は、北河内地域合同例会が当LOMの主管ということで、当室が担当させていただきますが、他LOMとの情報交換を密にとり、心に残る合同例会を企画したいと思います。また、ここ数年で多くの会員が卒業されます。その点においてもメンバーが一丸になって、新入会員の勧誘に精一杯取り組んでいけるよう、皆様方のご理解とご協力よろしくお願い致します。
【副理事長】
副理事長 甲村 明寛
基本方針
1997年に入会させていただき、2010年本年が最終年度でございます。この13年間、例会を一度も欠席することなくこれました。これもメンバーの皆様、そして会社、家族の協力がなければできないことであると思います。皆様に心から感謝いたします。また、(社)四條畷青年会議所で数多くのことを経験させていただき、色々なことを学びました。経験と学んだことをこの2010年最終年度にメンバーの皆様、そして地域の皆様にお返しができればと思っております。
2010年度(社)四條畷青年会議所副理事長として、まず理事長がリーダーシップをとってこの(社)四條畷青年会議所が信頼から生まれる調和を目指して一年間活動できるように協調していきます。私の考える信頼から生まれる調和とは、お互いのことを知り、お互いのことを分かち合うことであると考えます。そのためには、コミュニケーションをとることが最も重要であると思います。岩井副理事長と高辻副理事長とコミュニケーションをとり(社)四條畷青年会議所の方向性を確固たるものにしていきます。そして、地域開発室室長とも常にコミュニケーションをとり計画的にしっかりとした準備をし、(社)四條畷青年会議所の活動がスムーズに行えるようにサポートしていきます。
(社)四條畷青年会議所副理事長として、少しでも皆様のお役に立てるように一年間全うしていきます。また、2010年度は凄く得るものがあった、やりがいもあった、来年はこんなことがしたい、あんなことがしたいと思ってもらえるようにと考えています。そして何より四條畷市をすきになってもらい、(社)四條畷青年会議所を誇りに思ってもらえるようになればと考えています。
2010年度は、妥協することなく、相手の話しをよく聴き、話しの中にある目的をしっかり理解した上で、自分の考える意見をしっかりした目的を持って話しをしていきます。常に「なんで」を追求して話しをしていきたいと思っております。そして、感謝の気持ちを忘れずに活動してまいります。皆様、一年間よろしくお願い申し上げます。



