これからの青年会議所に求められるもの
自分たちの活動が外部の人たちに理解されていない
なぜか? ↓
せっかく一般に知れ渡る手法を考慮しても理解してもらえるのは、巻き込んだ参画者と当日の参加者。またその事業も単年度制が多く、継続性に乏しい。
普段の会議や準備、街の中での何気ない挨拶などの活動が、一般の目に触れることが、青年会議所活動を理解していただく最も近道ではないだろうか。
活動を理解していただくことで認知度が上がり、認知度かあがることで支援者が増え、会員拡大にもつながっていく好循環が生まれないか?
これからの候補地の選定
選定基準
●一般の人の目に触れる場所
逆にいい加減な活動をしてると目立つ
メリットとして活動の掲示等をしやすい
日々の活動がPRとなる
●毎日一生懸命まちのために頑張ってるところを見せる事が重要
日々の会議を見せるべき。
●家賃・保証金等の諸経費の見直し
●気軽に一般の方から声を掛けてもらえる状態を作る。そういう場所づくり。
●諸先輩方が気軽に利用出来る場所
最大の協力者である先輩方にもアピールできる
●商店街の中か、大通り沿いか、駅前かの人通りのある場所
●1階路面沿い
1階でないと人通りから見えない
●駐車場の隣接
隣接は必須条件ではではないが、近隣に駐車場が必要
事業開催時の荷物の搬入経路の検討

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